きゅーんきゅーん!わったしの彼はパイロット〜(コラマテ
左利きの彼氏って言うのもオジサマ世代には懐かしい曲でしょうか?(昔のアイドルって昔の自分に悶絶するんでしょうね・・・)
私は左利き。幼少のみぎり、右利きに矯正されそうになったものを頑として受け付けなかったため、右手ではナイフフォーク程度しか使えませんが、左利きで不自由を感じたことはありません。
パイロットの彼氏も左利きの彼氏も居たことはないのですが、つい昨日まで私の一族郎党左利きの血族はいませんでした。が!母がポロッと『小さい頃は左利きだった』という様なことを言うではありませんか・・・・・・・。ビックリしました。某リ○ージュ資料室の管理人さんがそうであるように、編み物の作り目だけは左手でしか出来ないらしいです。
血の繋がりを疑ったことはないもののどこか似たところがないと感じていた私に昨日気がつきました。似たところがあることで嬉しさを感じている自分に驚きました。
実の子がかわいい、と言う感覚は私にはピンと来なかったけれどもしかすると、母との共通点で嬉しさを感じたこの感覚をもっともっと凝縮したような感覚なのかもしれないと思いました。おかあさんだーいすき^−^*(直には言えないけど!)